(一部抜粋)
元気か!?これが俺の始めてのブログだぜ。俺はパソコン人間じゃないんだ。
まず、俺はWWEのみんなにお礼を言いたい。俺の夢を叶えてくれたんだから。
俺がWWEのレスラーになるという夢を持ったのは5歳のときだった。そしてWWEのレスラーは世界で最も素晴らしい仕事だ。WWEは邪悪で欲深い会社ではない。家族なんだ。だから、俺はいつかまたこの会社に戻りたいと思ってる。家族の一員にまた加わりたいんだ。しかし、そのためにはもっと技術を磨かなければならない。
神は俺の人生のドアを閉じちまったが、窓は開けたままだぜ。
本当にみんなありがとう。
この文面からすると、WWEから解雇されたことに対して、怒りなどまったく感じていないようです。これからの彼らの活躍に期待し、早くWWEに戻ってきて欲しいです。
(この文章は自分なりに編集、アレンジを加えさせていただきました。)