別項のニュースでお伝えしたとおり、トップスターの1人がドラッグテストに引っかかったという話が浮上していたが、どうやらジェフ・ハーディーだったようだ。
ジェフは今週のRAWで、インタコンチネンタル王座を失っており、このことが関係していると考えられる。
WWEのドラッグポリシーにより、2度目の違反となるため、60日、約2ヶ月の出場停止処分となる。
マネー戦への出場を決めており、得意のラダー形式であっただけに凄く残念です。ラダーからの飛び技など、多くのファンが楽しみにしていただけに、この時期の出場停止処分は、ジェフの今後のキャリアに響く気がします。3度目は解雇だと思うので、今後は注意してもらいたい。